[iOS/XCODE/エラー]エラー対応 Provisioning profile “AdHoc” doesn’t include signing certificate

XCODE ビルド時のエラー

AdhocビルドしようとしたらGeneral画面で証明書のエラーが出る。

エラーメッセージ全文
Provisioning profile “AdHoc-PPName” doesn’t include signing certificate “iPhone Developer: USERNAME”.
 
 

“エラー対応 Provisioning profile “AdHoc” doesn’t include signing certificate” の続きを読む

[エラー/雑談]macOS にて、sourcetree がインストールできない場合の最終手段

今日現在、Sourcetreeの最新バージョンは Version 3.2.1なのですが、インストーラーからATLASSIANにログインできなくてインストールが続行できません。私の環境だけでしょうか。githubを使いたいだけなのに、なんかbitbucketにログインさせようとしますし……
(クッキーを消せとか言われたので消しましたが、改善しません。そもそもサポートは軽い気持ちでクッキーを消せと言いすぎです。)

 

ということで、解決策として、Ver.2.7.6を以下のサイトから落としてきました。

 

Sourcetree Download Archives | Sourcetree

 

2.7.6は思い通りに動きます。

 

[iOS/XCODE]ADEP Enterprise 配信 、Ad Hoc 配信のためのHTMLページ

どちらもHTMLは共通です。HTTPSでないと動かないことに注意。

 

index.html

 

[Unity]覚書 座標の話 スクリーン座標をワールド座標に変換

Unityの座標の話など

 

・ワールド座標
ゲーム全体の座標

 

・ローカル座標
個々のオブジェクトが持つ位置情報

 

・スクリーン座標
HDディスプレイなら 1920 x 1080になる

 

 

[Unity]OnTriggerEnterで衝突したオブジェクトの判定

いろいろあるらしいけど、タグを付けて区別するのが一般的らしい。

 

手順1 タグの追加
Edit – Project Setting – Tags and Layers
からタグを追加する

 

手順2 タグの設定
オブジェクトのインスペクタの上の方にTagという設定項目があるので、これで行う。

 

手順3 スクリプトでの判定

 

[Unity/エラー]Visual Studio でコード編集時に補完が効かない

対策
1.一度Unity、Unity HUB、VisualStudioを落とす。
2.VisualStudio単体で起動する。
3.アップデート、プラグインのインストール画面が出たらそれらをすべて実行。
4.VisualStudioを終了。
5.UnityからC#スクリプトを起動

これで補完が効くようになりました。VisualStudioを単体で立ち上げたときに走るアップデータ必須だったのかも。